人生の紆余曲折

2007-09-30

目覚まし

この間、おもしろいことを読んだ。

「人は、自分の現況に満足していると結婚の時期だ。」

つまり結婚というのは、何かを求めて、何かを得るためにするもんじゃない。

自分に満足していないと相手が自分に満足するわけがない。

昔の付き合いのことを思い出される。私はいつも何かを求めていたせいでありのままで付き合うことはほとんどない。

でもそれは間違えている。ほかの人が付き合ってくれるというのは、その人が自分の存在をそのまま認めて受け入れてくれているということだ。それより幸せはない。それでも不満なら、後で分かれてまた一人ぼっちになるのではなく、自分はすでに孤独の一人なんだ。分かれるまでもない。

満足しているかな。

2007-09-17

今日は幸せです。

ご無沙汰でした。

大きな仕事をやっと終えたのでとてもほっとしています。

そして、ほかにもいいお知らせがあるが、残念ながらこの段階ではまだ公表できません。私をよく知っている人は大体意味つかめるかと思いますが。

とにかく今日現在は人生にとても満足です。珍しい気持ちではあるが、とても愉快的でもあります。毎日こんな気持ちができればいいのに・・・

まあ、文句は言いません。今日みたいな日(というか本当はこの二日間ですけど)がたまにでもあれば、人生はとても素敵です。