天下布武

今、織田信長や安土城について二時間ぐらいをかけて超長文のポストを書いたが、プレビューでなんか間違えてすべてを台無しにしちゃった・・・
くやし~~~~~~~~~~~~~い!
またいつか書き直そうかな。。。。
ブログのやりかたをもっと詳しく学ばないといけないなぁ。自分の失敗でこんなひどい目に合うなんて、とんでもない。
でも考えてみると、このできごとが、信長や安土城にいかにも相応しい。人生をかけてようやく天下統一を迎えていた信長が安土城という巨大なお城を築城し、拠点をそこに遷った。ところが、お城が完成したわずか2年後、信長の野望とともに失われた。
この世の中に輪廻ということがあると思う。我々人間は何回も何回も同じ失敗をする。威張って自分がえらそうに色々言ったりやったりするが、結局は無となる。
信長が私にとって哲学的に重要な人物だ、というのには、この意味がある。ある意味、仏教を極めた存在かもしれない。


2 件のコメント:
あのポストについて、大変ですね。 Sorry to hear about that!
信長は面白そうだと思います。実は、僕の場合は歴史が少しだけわかります。しかし僕は日本がわかるために、勉強したいです。信長の安土の城跡を見ることは面白かったです。信長の安土の城跡を見ることは面白かったです。野望は強かったです。
信長はおもしろかったよ。ちょうどその頃、名将が3人現れた。
織田信長
豊臣秀吉
徳川家康
この3人を知らないと日本の歴史はいつまで経っても闇の中に潜む。この3人がまだ生きていた時代には全国が戦に襲われて、結局だれが生き残るかだれも知らなかった。ある意味、自由かもしれないが、私にはよく合わない。平和のほうがいい。あまり歴史に残らないが。
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